その他 ガジェット ゲーム

【HDMI 2.1対応のテレビ】おすすめ(2020年版)

今回はHDMI 2.1に対応しているおすすめテレビを紹介していきます。 PS5やXbox Series Xといった次世代機の発売もあり、この機会に4Kもしくは8Kのテレビ購入を考えている方も多いようですね。   次世代機を考慮するのであればHDMI 2.1に対応しているテレビが必須なので、この記事ではそちらを重視して4Kと8Kそれぞれのテレビで紹介してみました。 目次 【HDMI 2.1対応のテレビ】おすすめ(2020年版) 4KでHDMI 2.1に対応しているテレビ ✅LG 55 ...

Xbox ゲーム

【Xbox Series Xに対応のモニター】おすすめと最適な選び方!

Xbox Series Xの発売に合わせて、今回はモニターについてまとめています。 次世代ゲーム機を手に入れても、モニターのスペックが追いついていなければ本来の機能を活かしきれない部分があるので、最適な選び方とおすすめできるモニターを合わせて紹介していきます。 注意 ※現在Xbox Series Xに適したモニターの発売はほとんどされていません。 その中で紹介できる最適なものをピックアップしています。 目次 Xbox Series Xの性能 最適なモニターの選び方(絶対条件あり) ・「4K解像度/120f ...

PS4 PS5 ゲーム

【CoD:BOCW】設定のおすすめ(強くなりたい方必見)

「Call of Duty:Black Ops Cold War(コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー)」のベストな環境設定を紹介! BOCWで強くなりたい方は、ゲーム内の環境設定を見直して設定しておくことで何も設定していない状態よりも確実に優位に戦えます。   劇的に強くなったと感じられるものではありませんが、現状の自分のプレイスキルに付加価値をつけられる項目を紹介しているので、設定して見てください! 目次 【CoD:BOCW】設定のおすすめ(強くなりたい方必見) 感度とボ ...

PS4 PS5 ゲーム

【CoD:BOCW】ボタン配置のおすすめについて

今回は[コール・オブ・デューティ ブラックオプスコールド・ウォーCoD:BOCW]の強いボタン配置のおすすめについて書いています。   先にお伝えしておきたいのが、ボタン配置に関しては好みや合う合わないがあると思うので、ここで紹介しているのはプレイがやりやすく強いボタン配置です。   プロの方でも様々な持ち方やボタン配置があるのでこれが一番強いとは言えませんが、比較的誰でも馴染みやすいもので紹介しているので、今のプレーに限界を感じている方やデフォルトのまま何も変えたこと無い方などの参考 ...

PS4 PS5 ゲーム

【CoD:BOCW】感度/エイムアシストのおすすめ設定(初心者向け)

2020年11月13日に発売の「CoD:Black Ops Cold War(コールオブデューティ・ブラックオプスコールドウォー)※以下BOCW」。 今回はこのBOCWでの感度とエイムアシストのおすすめ設定について書いていきます!   自分はCoD猛者というわけではないので、一般的に言われている低い感度と高い感度の良し悪し、そしてプロの方々の感度も参考にして書きました。 どちらかといえば初心者の方に参考にしてもらいたい内容になっていると思うので、そういった方々の参考になっていれば幸いです。 &n ...

PS5 ゲーム

PS5に光デジタル出力端子ついていない件についてとIPv6の対応は

PSの発売情報の詳細が明らかになって歓喜していましたが、落ち着いて色々見ていくと気になる部分もちらほら。 一番気になっているのはIpv6への対応だったんですけど、明らかになったPS5の概要を見てみると「光デジタル出力端子」の表記がない事に気づました。   自分はPS4 ProでGameDacというゲームの音質を良い音に変換してくれるオーディオシステム変換器を使ってやっていますが、このGameDacが利用できなくなるわけです。 MixAmpを使っている方も気になると思いますが、そのあたりについても ...

ブログ

【Google Search Console】登録の流れとサイトマップ追加設定について

更新日:

Googleが提供している「Search Console」の登録の流れとサイトマップの追加設定についてこの記事で紹介していきます!

2019年よりリニューアルされており、新しく変わっている部分もありますね。

「Search Console」を導入すると下のような機能や効果があります。

ポイント

  • ブログやHPなどのGoogle評価などを知ることができる
  • サイトマップ登録することで正確に評価してもらえる
  • インデックス登録申請
  • 検索結果画面に表示されているかの確認
  • 平均順位などの把握
  • その他

ブログ運営されている方にとってもありがたいものが結構あるので、基本的にはドメインを決めて立ち上げた段階から登録しておきたいものになります。

もちろん途中からでも問題はないです!

今回はシンプルに登録という部分をメインに書いていますので、下の目次から参考にしてみてください。

【Google Search Console】登録の流れ

Google Search Console

上のURLからアクセスできます。

Googleアカウントが必要

Googleアカウントでログインする必要があります。

ブログなどを始めるにあたってGoogle Analyticsは導入されているかと思いますが、もしまだ持っていないという方は作成して起きましょう。

 

プロパティタイプの選択について

「ドメイン」と「URL プレフィックス」という選択項目があります。

  • 「ドメイン」・・・サブドメインも含めたプロパティが追加
  • 「URL プレフィックス」・・・指定したURLのみが追加

これまで利用されていた仕様は「URL プレフィックス」の方ですが、推薦されているのは「ドメイン」の方ですね。

ドメイン単位で見たい場合は「ドメイン」で、サブドメインやパスなどで分けてみたい場合は「URL プレフィックス」という形で選択するのがわかりやすいかと思います。

 

プロパティの登録

今回は「URL プレフィックス」の登録確認方法でご紹介させていただきます。

こちらの入力欄へ自身の「https://」や「http://」を含むURLを入力します。

 

登録確認方法はいくつかあるので、下記の方法で行って下さい。

所有権の確認はこちらから行えます。

  • Google Analyticsトラッキングコードを使用する方法
  • HTML ファイルをアップロードする方法
  • HTMLメタタグを<head>タグ内に設定する方法
  • DNSレコードで確認する方法
  • Googleタグマネージャーのアカウントを使用

所有権が確認できると上のように表示されます。

 

以上が完了すると各機能が利用できるようになります!

サイトマップの追加

メニューバーから「サイトマップ」をクリックして移動します。

「新しいサイトマップの追加」の部分へサイトマップのURLを入力して送信。

このURLは「sitemap.xml」が設置されていることが前提なので、あらかじめ確認してから送信してみてください。

 

ちなみに僕は「Google XML Sitemaps」というプラグインを使って行っています。

サイトマップについてよくわからない初心者でも利用しやすく、Google推奨ということもありおすすめです。

 

サイトマップを入力して送信し、成功したら完了です。

 

以上が今回の記事の全てになります。

プロパティタイプの選択に「ドメイン」と「URL プレフィックス」があり、今回は「URL プレフィックス」の方をご紹介しました。

「ドメイン」の方ではDNSによる所有権の確認が必要になり、少しわかりにくい部分が多くなるので比較的わかりやすい「URL プレフィックス」での方法としています。

ちなみに無料ブログの場合は必然的に「URL プレフィックス」となります。

 

ドメインプロパティ登録の方法については現在記事にする予定にはしてません。

気が変わって記事をアップすることがあればこちらの記事でも合わせてお知らせしておきます!

 

検索結果に記事が表示されない人はこれで5秒でインデックスされるかも?
書いた記事をGoogleへ巡回してもらう申請方法です!

こちらも参考に!

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